|
みなさんへ
WHRからのメールを転送します。 いよいよ、博物館がオープンします。 ( Ni ) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ![]() 平素より博物館の主旨にご賛同ご支援いただきまして、 誠にありがとうございます。 韓国ソウルの戦争と女性の人権博物館オープンまで いよいよ1週間となりました。 参加を予定されている皆さまへのご連絡を MLに流すことをお許しください。 確実に分かっている方達には個別にこの間、 ご案内をしていたのですが、 把握できていない方もいるかもしれないと思い、 MLに流させていただきます。 参加を予定されている方で、 まだ梁からの連絡を受けたことがないという方は 到着日時や以下の企画への参加有無など、 お知らせいただけたら幸いです。 返信でシンポジウム会場の地図などをお送りします。 また、参加予定の方がお一人、 致し方ない事情で参加を取りやめざると得なくなりました。 その方の宿泊予定だった部屋が空いてしまっています。 宿泊費は事前に挺対協が払い込んでしまったので、 どなたかが使ってくださると大変助かります。 行く予定だがまだホテルを取っていないという方が いらっしゃいましたら、ご連絡いただけたら幸いです。 なお、5月4日のシンポジウム参加者は、 地下鉄5号線光化門(クァンファムン)駅6番出口に 12時40分までにお越し下さい。 挺対協のボランティアスタッフが会場にご案内します。 4日に空港に到着して各自、向かわれる方には 行き方を別途お知らせします。 以下、ご案内です。 ---------------------------------------------------------- 「戦争と女性の人権博物館」 5月5日オープン行事に参加される皆さまへ 「戦争と女性の人権博物館」のオープン行事としては、 ご案内しましたように、 4日の国際シンポジウムと 5日のオープン行事が予定されています。 以下に、4日のシンポジウム会場などまとめましたので、 ご参考にしていただけたらと思います。 また、5月5日のオープン行事の前に、 博物館が位置するソンミサンマウルの見学を企画しました。 参加を希望される方は事前にyang442@gmail.com(梁) またはwhrmuseum@gmail.com(日本建設委員会) までお申し込みください。 5月4日(金) 戦争と女性の人権博物館オープン国際シンポジウム 時間 13:00~18:00 場所 ソウル市中区(チュング)貞洞(チョンドン)1-17 (서울시 중구 정동 1-17) サランエヨルメ(사랑의 열매) 社会福祉共同募金会地下1階講堂(次ページ地図参照) プログラム 司会 イ・ナヨン(中央大学 社会学科) ◎13:20~13:40 開会辞および基調報告 戦争と女性の人権博物館オープンの意味と課題 (ユン・ミヒャン/挺対協常任代表) ◎13:40~14:40 特別講演 発表:今コンゴでは(Rebecca Masika Katsuva) ◎14:40~15:40 テーマ1.日本軍「慰安婦」問題の解決と正義の原則 発表:チョ・シヒョン(建国大学法学科) 阿部浩己(神奈川大学国際法) 質疑応答 ◎15:40~16:00 Break Time ◎16:00~17:00 テーマ2.日本軍「慰安婦」問題の記憶義務 発表:チェ・ホグン(高麗大学) 池田恵理子(女たちの戦争と平和資料館館長) 質疑応答 ◎17:00~18:00 総合討論 5月5日(土) 15:00時~ オープン行事(~16:30の予定) ************************************************ 5月5日ソンミサンマウル見学会 11:30~14:30 11:30集合(ソンミサンマウルの中で 分かりやすい場所を指定して参加者にお知らせします) 11:30~12:30 ソンミサンマウルで昼食 (最も有名なスローフード店は 残念ながら祝日でお休みですが、 ソンミサンマウル内のお店で食事をしたいと思います) 12:30~14:30 麻浦トゥレ生活協同組合(生協)、ソンミサン学校、 共同住宅、オーガニックデリ、地域貨幣使用の リサイクルショップなどを見学。 参加費 1万ウォン(約700円)の予定 *ソンミサンマウルの案内人への謝礼を 参加人数で割ります。 昼食代は別です。各自お支払いください。 昼食後の12:30からの参加も可能です。 ************************************************** 戦争と女性の人権博物館(WHR)日本建設委員会 Email;whrmuseum@gmail.com TEL&FAX 03-6324-5737 URI;http//www.whrmuseum-jp.org
憲法しんぶん速報 325~327 号から
「民意を反映する選挙制度実現 比例定数削減反対! 運動情報 (憲法しんぶん速報版) 」 325~327号です。 ご活用ください。 憲法会議事務局 http://www.kenpoukaigi.gr.jp/sokuhou/120208No325.pdf http://www.kenpoukaigi.gr.jp/sokuhou/120209No326.pdf http://www.kenpoukaigi.gr.jp/sokuhou/120210No327.pdf ![]()
憲法しんぶん速報 323・324号 (2月7日号)から
比例定数削減反対! 民意を反映する選挙制度実現のための運動情報です。 http://www.kenpoukaigi.gr.jp/sokuhou/120207No323.pdf http://www.kenpoukaigi.gr.jp/sokuhou/120207No324.pdf ![]()
憲法しんぶん速報 320 号 ( 2012年1月27日 ) から
![]() 通常国会冒頭から激しい論戦─比例削減 野田首相比例定数削減に執念 2・2院内集会&議員要請成功へ 全国革新懇が「集会参加」を呼びかけ http://www.kenpoukaigi.gr.jp/sokuhou/120127No320.pdf
27日、「 経産省前の脱原発テントを守ろう 」 と、
全国から多くの人たちが駆けつけ、 その際の酪農家の訴えが共感を呼んでいます。 動画が送られてきましたので、転載します。↓ 福島の酪農家の絶叫はもらい泣きしてる人がいました。 その方(吉沢さん)の訴えを動画アップしました。 約4分です。体全身で訴えていて、 ジーンときました。↓ http://www.youtube.com/watch?v=flKgTP5afo8&feature=youtu.be
憲法しんぶん速報 318 号 ( 2012年1月21日 ) から
消費税増税案への大反発を前に、 民主党は、国会議員自らが 「身を切るべき」との理由を前面に出し、 比例区定数削減方針などを決め、 国会に提出することを決めました。 しかし、そうなれば私たちの声は ますます国会に届きにくくなってしまうでしょう。 声をあげようと「しんぶん」は呼びかけています。 ( S ) 下記 HP をご覧ください。 http://www.kenpoukaigi.gr.jp/sokuhou/120121No318-1.pdf
戦争と女性の人権博物館(WHR)
日本建設委員会からのお知らせを転送します。 ( Ni ) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 博物館オープン、5月5日に変更のお知らせ 皆さま いよいよ「戦争と女性の人権博物館」がオープンする 2012年を迎えました。これまで2012年3月8日オープン を目指してきましたが、改修工事の遅延により、目標として いた世界女性デーのオープンは難しいことが明らかになり ました。 ご存じのように、昨年8月30日に韓国憲法裁判所で、 日本軍「慰安婦」問題解決のために韓国政府が努力を 尽くしていないことは憲法違反だという画期的な判決が 出され、韓国政府が日本政府に対し二国間協議を申し 入れるという局面となり、解決への機運が高まる中、挺 対協は12月14日の水曜デモ1000回に向かって多忙 を極める日々でした。このような状況で、博物館コンテン ツの準備が十分に進捗していないことも、事実です。 これまで多大なご協力をいただき、オープンを心待ちに していただいている皆さまには本当に申し訳なく思います が、よりよい博物館を、より万全な体制で開館するためと ご理解いただけたら幸いです。 ![]() オープンの5月5日の 催しなどにつきましては、 改めてご案内いたします。 まずは取り急ぎお知らせいたします。 戦争と女性の人権博物館(WHR)日本建設委員会
「 憲法会議 」 より、「 憲法しんぶん 」 が届きました。
一昨日(12月26日)、 政府が 「 武器輸出三原則 」 を 抜本的に緩和したことへの抗議です。 『憲法しんぶん』 最新版 (12月27日付317号)から 政府 武器輸出3原則緩和を公表! 直ちに抗議と撤回求める声明 憲法会議 http://www.kenpoukaigi.gr.jp/sokuhou/111227No317-1.pdf
お知らせです。
もう既にご覧になった方もおられるかもしれませんが、 下記のサイトは、 「 脱原発でひらく新しい日本 」 というテーマでの講演・公開討論会の模様です。 http://www.ustream.tv/recorded/18889611 第1部 樋口恵子さん (澤地久枝さんのピンチヒッター)、 金子勝さん 第2部 「 脱原発 政治の役割・責任 」 民主党 川内さん、 共産党 小池さん 第3部 「 メディアの責任とジャーナリズムの課題 」 鎌田慧、 佐藤敦 (東京新聞) 松元剛 (琉球新報)、 岡本厚(岩波「世界」) 樋口さん、金子さんが歯切れ良く、原発問題の本質を語っています。 時間にゆとりがあれば第2部、3部もどうぞ。 (D)
『憲法しんぶん』 最新版 (12月5日付316号)から
衆・参憲法審査会相次いで開催 国民は改憲論議など求めていない! 改憲原案の審査の権限を持つ憲法審査会が、 衆参両院で相次いで開催されました。 [参院憲法審査会が実質1回目の会議] 11月28日に開かれた参議院憲法審査会では、 参議院憲法調査会会長や憲法調査特別委員会委員長 であった関谷勝嗣氏と情野秀樹憲法審査会事務局長が 参考人として報告しました。 関谷氏は、調査会などの報告だけでなく、 「国会での憲法改正議決要件を過半数の賛成に緩和すべき」、 大震災に関連して「非常事態に対処する規定がない。 国民保護の見地からも国家緊急権を制定化する必要がある」 などとあえてルールに反して、踏み込んだ発言をしました。 非常事態対応規定盛り込み発言は、 先の衆院憲法審査会(11月17日)で 中山太郎氏が述べた「見解」と同じパターンで、 参考人の立場を「利用」して改憲論議を無理矢理起こそうとしました。 各党の発言など下記ホームページ「速報」からご覧ください。 www.kenpoukaigi.gr.jp/
|
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
検索
最新の記事
外部リンク
ファン
|