総選挙について今後につながること

 北信越で長野が頑張っています。
自民+公明に立民+共産の得票が肉薄。
転送します。
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Subject: 総選挙について今後につながること

連日おつかれさまでした。
やだネット・SAです

〇長野1区、野党統一の篠原孝さんが当選 
 「共産は擁立した候補を取り下げて自主支援。
  社民が推薦し、安保法制に反対する市民や母親らの賛同が集まった。
  民進時代から支援を受ける連合長野の推薦も得て、
  野党共闘が功を奏した」(中日新聞10月23日)

https://twitter.com/yadanetnagano/status/922236130774282240



〇比例北陸信越(定数11)は
  自民5、立民2、希望2、公明1、共産1ですが、
  うち長野県の得票を見ると、
  自民+公明に立民+共産の得票が肉薄しています。
  長野県は小選挙区に立民の候補者は立っておらず、
  共産も5選挙区中3選挙区で野党統一のために
  候補者を下ろしているので、
  これは隠れた民意と言えるかも

https://twitter.com/yadanetnagano/status/922225589519466496


〇「県都の長野1区で自民党の国会議席が消滅。
  小選挙区で落選した小松氏は比例復活もならず、
  昨年参院選で落選して今回比例単独にまわった若林氏もだめ。
  衆参で自民党議席がなくなった」

https://twitter.com/yukiko_nagase/status/922214366019063808





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by 9joukanren | 2017-10-23 20:55 | お知らせいろいろ


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